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ソーラーウインズでは、6月からスタンダード・ツールセットを使った『無償ツールで実現する! ネットワーク管理セミナー』を

毎月開催しています。6月、7月ともに、想定していた参加人数20名を大幅に超える、30~40名のお客様にご参加いただきました。

講演中もお客様からの質問が飛び交うセミナーとなっています。

 ※無償提供は終了いたしました。

 

次回8月の開催時には、Thwack Japan のイベントカレンダーでもお知らせいたしますので、ぜひご参加ください!

 

スタンダード・ツールセットのご紹介はこちら

STS/ETS: ツールセットを活用するには

 

Toolset_seminar_20160713.jpg

マーケティングマネージャー 園田です。

新しいプレスリリースが発表となりましたので、下記の通り掲載いたします。

なお、今回のリリースは米国本社よりのものとなりますので、文中のコンタクト先もソーラーウインズ・ジャパン株式会社と異なりますが、弊社にお問い合わせいただいても対応させていただきますので、ご了承ください。

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ソーラーウインズ、アライドテレシス社ネットワーク製品のコンフィギュレーション管理をサポート

ソーラーウインズ(日本法人:ソーラーウインズ・ジャパン株式会社)は、自社のネットワーク設定管理ソフトウェア Network Configuration Managerに、アライドテレシス社製品のコンフィグファイルへのアクセス、設定変更機能を備えた新しいテンプレートを追加、提供を開始する。

シドニー – 2015年9月30日 – 強力で投資効果の高いハイブリットITインフラ管理ソフトウェアで業界をリードするソーラーウインズ(NYSE: SWI)は、本日ネットワーク設定管理ツールSolarWinds® Network Configuration Managerに、日本に本社を置くIP/イーサネットネットワークソリューションの国際的ディストリビューター、アライドテレシス株式会社の製品の管理機能を追加したことを発表いたします。

ソーラーウインズNetwork Configuration Managerは自動化したネットワークコンフィグ管理と、コンフィグファイルのバックアップ、アラートおよびレポート作成を可能とするソフトウェア製品です。このツールを使用することで、IT管理者はコンフィグエラーとネットワークパフォーマンス問題の因果関係を即時に可視化することができ、ネットワークの課題をいち早く解決することができるようになります。

今回リリースされたNetwork Configuration Manager の新しいコンフィグレーション・テンプレートを使うことで、IT管理者は、SSH/TELNET経由でアライドテレシス社製のネットワーク機器に接続し、コンフィグファイルのダウンロード、バックアップ、コンフィグの変更作業を行うことが可能になります。

ソーラーウインズ太平洋地域上級副社長兼ゼネラルマネージャー ジョン・リッツォは、次のように述べています。「アライドテレシス社のネットワーク製品は、日本国内では多くの国際的大企業、中規模企業、中央・地方行政機関、教育機関で、他のベンダーの製品とともに幅広く利用されています。ソーラーウインズ Network Configuration Manager がアライドテレシス社のネットワーク製品に幅広く対応したことにより、ネットワークエンジニアはこの費用対効果の高いツールを使って、コンフィグファイルのバックアップの自動化、パフォーマンスと可用性に悪影響を及ぼす設定変更の即時発見などの作業を、効率的かつ一元的に行えるようになります」

価格
ソーラーウインズ Network Configuration Manager は2,845米国ドル*から提供されます(初年度保守含む)。30日間無償検証版のダウンロードなど、詳細についてはwww.solarwinds.com/jp/をご覧ください。
*価格は2015年9月30日時点のものです。価格は地域・通貨によって異なります。お客様の地域での価格については、地域の営業担当にご連絡ください。

追加資料
プレスリリース:ソーラーウインズがネットワークの脆弱性検知とセキュリティポリシーの適用を自動化(英文)

ソーラーウインズについて
ソーラーウインズ(NYSE: SWI)は、投資効果の高い強力なハイブリッドITインフラ管理ソフトウェアをFortune 500®に選出された企業、中小企業、政府機関、教育機関など、世界中の顧客に提供しています。
ソーラーウインズはITプロフェッショナルの視点で製品を開発し、これまでユーザーが強いられてきたエンタープライズソフトウェアの複雑性を排除するよう最大限の努力を払っています。IT資産やユーザーの場所にかかわらず、またオンプレミスでもクラウドでも、ITインフラの重要な領域をすべて管理できるソーラーウインズの製品は、容易に購入、導入、運用、拡張ができるよう設計されています。
ソーラーウインズはオンラインで問題解決、技術とベストプラクティスの共有、そして製品開発プロセスへの直接参加ができる技術コミュニティコミュニティ Thwack® を運営しており、ソーラーウインズはそこから得られたユーザーの要望に基づき、ソリューションを開発しています。詳細はwww.solarwinds.com/jp/をご覧ください。

SolarWinds, SolarWinds & Design and thwack are the exclusive property of SolarWinds Worldwide, LLC or its affiliates. All other company and product names mentioned are used only for identification purposes and may be or are intellectual property of their respective companies.
© 2015 SolarWinds Worldwide, LLC.  All rights reserved.


<報道関係者からのお問い合わせ先>
J-Spin Inc.
Hitomi Kamiyama
kamiya@jspin.co.jp
03-5629-1038

Courtney Cantwell
SolarWinds
pr@solarwinds.com
512-585-0849

ネットワーク設定は地味な作業の繰り返し。ミスは必ず起こるもの。

 

 

スイッチやルーター、ファイアウォールといったネットワーク機器のコンフィグは、コマンドラインベースで1台ずつ、

システムに影響を与えない時間にやっていくのが基本でした。

ネットワーク機器の数が増えてくると、ルールやマニュアルを作って作業を分担していくのですが、手作業ではどこかで

ミスが起こるもの。誰かがどこかで設定を間違えたため、障害に発展する……考えただけで悪夢です。


NCMで、設定のミスをいち早く発見!


ネットワークコンフィギュレーション・マネージャー(NCM)はネットワーク機器の設定(コンフィグ)の情報を収集・記録し、

変更作業の負荷を軽減するツール。過去の変更履歴から差分を表示、特定の機器の設定をロールバックしたり、

一括で設定を変更したりできます。


たとえば、設定作業の中で誤った設定をしてネットワークにトラブルが発生した場合も、ワンクリックで最新の設定情報、

直近の変更履歴を確認し、どこにどんな変更が起こったかを確認したうえで、適切なNCM上のバックアップを使って

ロールバックことが可能です。


コンプライアンスに沿った運用を支援

ネットワーク設定のポリシーを事前に決め登録しておけば、どこでポリシー違反があったのかがすぐに判るため、

トラブルの原因究明はさらに簡単になります。ネットワークの管理権限を他部門の担当者に与えた場合、現場の
判断で行われた設定変更がトラブルを起こすことがありますが、そのような問題を容易に防ぐことができます。


もちろん、NCMのコンソールは職権ごとに利用権限を与えることが可能ですから、全社のネットワーク担当者も、部門の

ネットワーク担当者も、全体のポリシーに従って、簡単にネットワークを運用できるようになります。


定期業務も手軽に


設定のテンプレートを作成しておけば、スケジュール化して実行することができます。

毎週・毎月のジョブ指定で、作業負荷を減らしましょう。


▼Network Configuration Manager (NCM) 
 最小ライセンス(50ノードまで管理可)  参考価格:¥315,000


NCMの便利な機能は、30日間の無償トライアルですべて利用可能です。ぜひお試しください!

 

▼トライアル版 ダウンロード

http://www.solarwinds.com/downloads/

システムのパフォーマンス劣化の原因がネットワーク側にあるのか、アプリケーション・

サーバー側にあるのかを瞬時に切り分けられる、ネットワークパフォーマンス・モニターの

機能『ディープ・パケットインスぺクション』をご紹介しました。


しかし、問題がアプリケーション・サーバー側にあると分かった場合、その原因を究明するには、

どうしたらいいでしょうか? 調査対象は、多岐にわたります。


アプリケーションと、バックエンドのデータベース。また、それらを運用するシステム……

物理サーバー、仮想化サーバー、そして仮想化基盤のメモリ、CPUなどのリソース状態。

ストレージシステムのI/Oパフォーマンスなどなど……。分析には多大な労力が必要です。


システム環境情報を集約し、問題を見通すツール『AppStack』


SolarWindsには、ネットワーク以外にも「サーバー・アプリケーション」「仮想化環境」

「ストレージ」「Webアプリケーション パフォーマンス」それぞれの領域に特化した、

高機能でリーズナブルな管理製品があります。これらの製品が収集した情報をひとつの画面に

集約・連携して分析するツールが、『AppStack』です。


AppStackは、サーバー、仮想ホスト、ディスクボリューム、LUNなど、さまざまなカテゴリーごとの

エレメントを、全てアイコン化して表示させます。管理者はこの画面から、システムのどの部分が停止・

パフォーマンス劣化を起こしているか、一目で確認できます。


更に、AppStackはアプリケーションがどのインフラ要素と関連するのかを“自動的に認識”し、

関連付けて表示させます。たとえばAppStack画面上で、パフォーマンス劣化のサインが出ている

アプリケーションのアイコンをクリックすると、そのアプリケーションが利用・連携している

サーバーや仮想化環境、ストレージなどのアイコンが示され、どこが問題の原因なのかも同時に表示します。


さらに、問題箇所のドリルダウン分析もシームレスに可能です。


『コンバージド システム マネジメント』で問題を瞬時に発見・予防


AppStackは、下記製品の最新版に含まれる機能として無償提供されます。


▼Server & Application Monitor (SAM)
 サーバー・アプリケーション管理製品 (参考価格:\350,000~) 


▼Virtualization Manager (VMan) 
 仮想化環境管理製品 (参考価格:\350,000~)


▼Storage Resource Monitor (SRM) 
 ストレージ管理製品 (参考価格:\315,000~)


▼Web Performance Monitor (WPM) 
 Webアプリケーション用パフォーマンス管理製品 (参考価格:\233,000~)


これらの製品を必要なものだけ組み合わせ、AppStackで情報を集約、連携することで、これまでにない

横断的なシステム管理を実現。運用管理者の誰もが、システム全体の状況を把握でき、トラブルの元を

瞬時に発見、対策を打てるようになります。


これが、SolarWindsの提供する『コンバージド システム マネジメント』です。ぜひご体験ください。

必要な機能を凝縮し、導入・運用が簡単な仮想化環境管理ツール


『バーチャライゼーション・マネージャー』(略称:VMan)は、ソーラーウインズの提供する仮想化環境管理ツールです。

運用管理やトラブル対策に必要な複数の機能を、ひとつにまとめ、手ごろな価格で仮想化環境の統合管理が可能になります。


スプロール管理機能で、煩雑な管理をアシスト!


VManには、乱立する仮想マシンのパフォーマンス状況を効率的に管理するための『仮想化スプロール管理機能』があります。

この機能には、仮想マシンの使用状況に対して、割り当てられたリソース(仮想メモリーやCPU数)が最適かどうかを分析し、

適切な数量を推奨することができます。その推奨に従って、その場でリソースの変更をかけることも可能。

いちいち専用ツールを開き、個別の割り当て作業をする必要はありません。


さらに、30日を超えて電源オフになっている仮想マシンや、待機状態が続いている仮想マシン……いわゆるゾンビサーバーを

自動的に探し出し、その場でオフにする機能も備わっています。


このほかVManには、仮想環境の構成マップから、パフォーマンスの悪化している部分を表示し、さらにその原因

(メモリーバルーニングやゴーストスナップショットなど)を提示する機能、過去の構成マップに遡り、その時点での

パフォーマンス劣化原因を確認できる『タイムトラベル』機能、環境全体の各種パフォーマンス状況を時系列で確認できる

ショーバック機能などが備わっています。


手軽に始める統合管理


バーチャライゼーション・マネージャーは、手ごろな価格でフル機能が使え、管理対象規模によってスケーラブルな

価格体系となっています。


▼Virtualization Manager (VMan) 
 仮想化環境管理製品 (最小ライセンス 参考価格:¥350,000~)


大型の管理ツールがコスト的に見合わない中小規模の仮想化環境でも、スプロール管理の大変な大規模リソースプール

(プライベートクラウド)でも、便利に使うことができます。


様々な便利な機能が、ワンパッケージで提供され、手軽に始められるVManを、ぜひご活用ください!

システムトラブルの解決プロセスで、もっとも時間がかかっているのが“問題要因の切り分け”。

トラブルが報告された時点で、その要因が「ネットワーク側」にあるのか、「サーバー・

アプリケーション側」にあるのかを瞬時に判別できれば、調査にかかる負荷や時間的コストは、

一気に下げられます。


『NPM』の新機能『ディープ・パケットインスペクション』(略称:DPI)をお試しください!

問題要因の切り分けを容易にし、企業システムの サービス品質(Quality of Experience)の

維持・向上を支援します。

 

機能:1200種以上のアプリケーションの通信を自動認識


DPIは、その名の通りパケット解析技術をベースとした、NPMの機能です。
エージェントからパケット情報を収集し、NPM内部で2000種以上のアプリケーションを判別、

それぞれのパフォーマンスを監視します。

なお、判別対象のアプリケーションは随時追加され、NPMのユーザーによる個別定義も可能です。

NPMをお持ちのお客様は、最新バージョンに無償アップグレードいただければ、すぐにDPIを

ご利用いただけます。


活用:何がレスポンスを悪化させているのかを分析


他の単機能型ネットワーク監視ツールにない機能として、DPIは、アプリケーション単位で

「ネットワーク・レスポンスタイム(NRT)」と「アプリケーション・レスポンスタイム(ART)を

計測し、グラフから時間単位で比較できます。


この機能を活用し、たとえば、ユーザー部門から「ファイル転送が遅い!」との報告があったとき、

FTP通信の"NRT"と"ART"をグラフで比較することで、遅延の原因がネットワーク側にあるのか、

アプリケーション・サーバー側にあるのかが、すぐに判別できます。

もちろん、NRTとARTのトラッキングデータを日常的に監視することで、ネットワークの

安定運用にも役立ちます。


システムのユーザーにとっては、システムトラブルは「何が原因か」よりも「いつ直るのか」が問題です。

ユーザーへの安定したサービス提供、そしてシステム部門の皆様の業務効率の向上に、SolarWinds製品を

お役立てください。

ソーラーウインズの製品紹介リーフレットの掲載を開始しました。

「システム管理ツールというけど、具体的に何ができるの?」というご質問にお答えするため、課題とソリューションによりフォーカスした内容となっております。

 

とはいえ、いまご紹介できている資料は、20種類以上ある製品のごく一部、限られた機能だけです。 まだお伝えできていない弊社製品の魅力は、たくさんあります。

これからも資料をどんどん増やし、またブラッシュアップしていきますので、ご期待ください!

 

また、「こんなことはできないの?」というご質問は、Thwack技術コミュニティの質問フォームからいただければ、タイムリーにご回答いたします。ご活用ください。

 

 

ソーラーウインズ 機能紹介 総合版

https://thwack.solarwinds.com/docs/DOC-177781

 

弊社とはまっったく無関係ですが、下記のblog記事がなにかと役立ちそうでしたのでご紹介

 

『PHP Archive』

海外の技術系掲示板に英語で質問する際の文例・定型文

 

http://php-archive.net/php/asking-questions/

 

このThwackコミュニティも、がんばって日本語でのQAにつとめていますが、 本家Thwackは膨大な数、様々なジャンルに精通したメンバーやSolarWinds開発者らが参加しています。

英語圏で直接QAをしてみたいかた、お役立て下さい。

2015年4月23日 16:00発表 プレスリリースをお届けします。

PDF版プレスリリースは、下記からダウンロードしてください。

http://prtimes.jp/a/?f=d13542-20150422-1624.pdf


【プレスリリース 概要】


ソーラーウインズ・ジャパン株式会社は、 日本企業のITシステム管理部門を対象としたシステム管理ツール『AppStack』の販売を開始しました。 業務アプリケーションのパフォーマンス劣化の原因究明・切り分け作業を迅速化し、 ITのトラブルによるビジネスの生産性低下を防ぎます。



【プレスリリース 本文】


システム管理ソフトウェアで業界をリードするSolarWinds(本社:米国テキサス州、 プレジデント兼CEO:ケヴィン・トンプソン)の日本法人、 ソーラーウインズ・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、 代表:アジアパシフィック担当上級副社長 ジョン・F・リッツォ、 以下ソーラーウインズ)は、 アプリケーションを構成するITインフラの集約的なパフォーマンス管理を実現するツール “Application Stack(AppStack)” の提供を開始したこと発表します。


アプリケーションのパフォーマンスがビジネス遂行の鍵となる


SolarWindsの調査によれば、 企業のITユーザーのうち93%は、 業務アプリケーションのパフォーマンスと可用性が、 ビジネス遂行能力を左右すると認識しています。 しかし、 パフォーマンス・可用性の維持は容易ではありません。 事実、 81%のユーザーが過去1年以内にパフォーマンス問題解決のためシステム管理部門に連絡をしており、 うち3割のユーザーは、 1年に6回以上も問い合わせをしています。

コンバージド・システム・マネジメントによる解決

アプリケーションのパフォーマンス劣化の多発や、 要因特定作業の長期化によるビジネスへの影響を解消するため、 SolarWindsは集約型システム管理ツール、 AppStack を開発しました。

AppStack は、 ITシステムの様々な監視データを集約、 連携させ、 一元管理する『 コンバージド システム マネジメント 』のコンセプトに基づいたツールです。 SolarWindsの各種管理製品が収集した、 アプリケーション、 サーバー、 仮想化環境、 ストレージ、 そしてWebアプリケーションのユーザーエクスペリエンスに関するデータをまとめ、 アプリケーションを構成するインフラ要素(スタック)を自動的に認識、 1つの画面に視覚的に表示します。 アプリケーションの問題発生時には、 原因となる箇所も同時に表示するため、 システム管理者は問題個所の切り分け作業を即時に完了できます。

AppStack_01.jpg

 

■ 既存のシステム管理製品の追加機能として無償提供

 

AppStack は、 SolarWindsの下記のシステム管理製品の最新版に含まれる機能として提供されます。 AppStack 自体に追加費用は必要ありません。

・SolarWinds Server & Application Monitor (SAM)
  – サーバー・アプリケーション管理製品 (参考価格:350,000円より)
・SolarWinds Virtualization Manager (VMan)
  – 仮想化環境管理製品 (参考価格:350,000円より)
・SolarWinds Storage Resource Monitor (SRM)
  – ストレージ管理製品 (参考価格:315,000円より)
・SolarWinds Web Performance Monitor (WPM)
  – Webアプリケーション用パフォーマンス管理製品 (参考価格:233,000円より)

それぞれの製品は単体での購入・利用が可能ですが、 AppStackの機能を有効に活用するには、 管理要件に応じて、 複数の製品の購入・連携利用を推奨します。

■ SolarWinds / ソーラーウインズについて
SolarWindsは、 1999年に創業した、 NY証券取引所上場のITシステム管理ソフトウェアベンダーです。 SolarWindsはFortune 500(R)企業から小規模企業まで、 世界中で15万社以上の顧客に利用されています。 SolarWindsはITシステムの各要素を監視、 管理する20種類以上のソフトウェア製品からなり、 機能や監視対象規模に応じて、 スケーラブルかつシンプルな導入が可能です。 また、 複数の製品を連携させ、 複雑化したITシステム全体の可視化と一元管理を可能にする『コンバージド システム マネジメント』を実現しています。

ソーラーウインズは、 SolarWinds inc.の日本法人として2014年11月に設立され、 日本におけるSolarWinds製品の販売、 日本語テクニカルサポート、 及びオンライン技術コミュニティ thwack(R)を提供しています。 ソーラーウインズは、 ITシステム運用に携わる方々の業務生産性向上を通じて、 企業、 団体、 公的機関における、 より効果的なIT活用を支援します。

PDF版プレスリリースはこちらからダウンロードしてください。
http://prtimes.jp/a/?f=d13542-20150422-1624.pdf

アプリケーション・Webアプリケーションと、それに紐づくサーバー、仮想環境、ストレージの情報を集約・アイコン表示し、アプリケーションのパフォーマンス劣化の原因を瞬時に発見できるツール AppStack の紹介動画(日本語字幕)です。

 

 

実画面のデモを通して、AppStack が何を実現できるのか、また使い方・カスタマイズの方法(表示情報の絞り込み、閲覧者権限の付与など)を紹介します。

AppStackは下記の製品の付加機能として、無償提供されます。

 

  • SolarWinds Server & Application Monitor (SAM)

    サーバー・アプリケーション管理製品 (参考価格:\350,000より)

  • SolarWinds Virtualization Manager (VMan)

        – 仮想化環境管理製品 (参考価格:\350,000 より)

  • SolarWinds Storage Resource Monitor (SRM)

        – ストレージ管理製品 (参考価格:\315,000 より)

  • SolarWinds Web Performance Monitor (WPM)

        – Webアプリケーション用パフォーマンス管理製品 (参考価格:\233,000 より) 

 

ぜひご利用ください!

 

*参考価格は2015年4月現在のものです。

*日本語版Hyper-Vの管理は機能的には対応していますが、正式サポート外となります。

ソーラーウインズは、ソーラーウインズ製品ディストリビューターであるダイキン工業様のご協賛をいただき、セミナーを開催いたします。

 

重いタスクを軽くする! ネットワーク管理ツール 新製品&アップグレードセミナー

 

【こんなお客様にお勧めです】

・ソーラーウインズ製品(Network Performance Monitor)を利用されている企業のネットワーク管理者様

・ソーラーウインズ製品(Network Performance Monitor)の具体的な使用感・機能にご関心のある企業のネットワーク管理者様

 

【メニュー】

  • 一歩進んだ社内ネットワークの「見える化」手法
    • ネットワーク遅延とアプリケーション遅延を判別する
    • スタッフ全員がシステム全体の状況を一覧で把握する
    • トポロジーの依存関係をかんたんに確認する
  • 監視ダウンタイムは? Network Performance Monitor アップグレード作業でも
  • アプリ単位で帯域利用料を可視化: NetFlow Traffic Analyzer
  • シャドウIT防止&監査対策: User Device Tracker

 

【Special】

  • タブレットPC抽選会
  • Amazonギフト券が当たるキャンペーンのご案内

 

【日程・場所】

東京開催

  • 3月4日(水) 15:00 - 17:00 (受付 14:30)
  • ダイキン工業株式会社 東京支社10A会議室
  • 東京都港区港南2-18-1 JRイーストビル 10F
    • (会社受付を介さず直接会場にお越しください)
  • JR・京浜急行「品川」駅(港南口)直結 (地図はこちら

大阪開催

  • 3月5日(木) 15:00 - 17:00 (受付 14:30)
  • ダイキン工業株式会社 本社 192会議室
  • 大阪市北区中崎西2-4-12 梅田センタービル19F
    • (会社受付を介さず直接会場にお越しください)
  • 阪急「梅田」駅(3階改札口)より徒歩5分 (地図はこちら

名古屋開催

  • 3月6日(金) 15:00 - 17:00 (受付 14:30)
  • ダイキン工業株式会社 名古屋支店 5階大会議室
  • 名古屋市東区白壁1-17 ダイキン工業 名古屋ビル
    • (会社受付を介さず直接会場にお越しください)
  • 地下鉄名城線「市役所」駅2番出口より徒歩10分 (地図はこちら

 

【参加お申込み】

下記ご担当者様までご連絡ください。

 

ダイキン工業株式会社 電子システム事業部 IMSグループ  喜多

E-mail:hideaki.kita@daikin.co.jp

電話番号:03-6716-0462


【個人情報保護方針】

ご参加者様の情報は、ソーラーウインズ・ジャパン株式会社(主催)及びダイキン工業株式会社(協賛)の個人情報保護方針に基づき管理されます。

Tech Target(アイティメディア株式会社様)に、弊社ホワイトペーパーが掲載されました。

 

http://wp.techtarget.itmedia.co.jp/contents/?cid=16187

 

2013年頃の米国大規模企業でのネットワーク管理の状況から、課題点を洗い出し、それに応える Network Performance Moniter の製品デザインを説明しています。

日本のエンタープライズITの状況は、米国の3~5年前の状況を後追いしていると言われてきました(クラウド普及後はその状況も変化しつつありますが)。

米国で直近議論された課題をユースケースとして、ネットワーク管理製品の選択の参考としていただければ……そして弊社製品を選択していただければ! と、思います。

まずはダウンロードして、ご一読ください。

マイナビ(株式会社マイナビ様)に当社の記事が掲載されました。

 

弊社アジアパシフィック地区上級副社長、ジョン・F・リッツォと、カントリーマネージャーである藤武が、「現在の企業IT環境に適したシステム管理ソリューションとはなにか」というテーマで語っています。

 

米国で急成長した統合管理ソフトウェアがいよいよ日本上陸! - SolarWinds | マイナビニュース

 

ぜひご一読ください!

はじめまして!
ソーラーウインズ・ジャパン株式会社 マーケティングマネージャー 園田 真悟です。

 

おかげ様をもちまして、SolarWinds Inc. は昨日2月3日に、日本法人の設立をプレスリリースいたしました。


プレスリリース:タイトル

『SolarWindsが日本法人の設立を発表』

新たな販売代理店と契約し、統合システム管理ソフトを本格展開

日本事業のIT管理業務のシンプル化を促進

 

プレスリリース:概要

  • 日本法人の設立
  • ソフトバンク コマース&サービス株式会社様とのディストリビューション契約締結
  • 日本企業のIT管理の課題と、SolarWindsの提供する代表的な問題解決
  • ソフトバンク コマース&サービス株式会社 ICT事業本部 MD本部長 原山健一様 エンドースメント
  • SolarWinds プレジデント兼CEO Kevin Thompson コメント
  • 会社概要・問い合わせ先

 

詳細は添付の本文をご覧ください。



SolarWInds Inc. とソーラーウインズ・ジャパンは、日本の「複雑化したITシステムの管理」と「運用コスト低減要求」という矛盾した課題を解決するため、本格的に動き出します。

すでにご利用いただいているユーザーの皆様には、米国の本家Thwackコミュニティでしか生の技術情報の交換ができず、長らくご迷惑をおかけしてしまいました。

これからますます、皆様との距離を縮めてまいりますので、ご支援のほどよろしくお願いいたします。