Windows Serverを監視する

Version 2

    Windows Serverを監視するには、2つの方法があります。

    必要に応じて選択してください。

     

    WMI監視:

     リモートアクセスできる環境にあり、かつWMI権限設定が行われている必要があります。

     権限設定については、こちらをご参照ください。

    エージェント監視:

     NAT(NAPT)環境など、Orionサーバーからはアクセスできないが、監視対象サーバーからは、Orionにアクセスできる場合などに

     おいて、監視対象サーバーから情報を報告させる仕組みとなります。

     エージェントのインストール方法については、個別の手動インストール、監視対象としてリモートインストールなど、

     様々な方法がございます。