UDT: L2/L3情報収集の設定箇所

Version 2

    UDT: L2/L3情報収集の設定箇所

     

    UDTは、監視対象のノードから接続されているデバイスの情報を収集しますが、L2/L3情報の取得を制限することが可能です。

    以下、その手順です。

     

     

    1. ノード詳細->ノード編集

     

     

    2. UDTノードとして追加されたデバイスには、以下の項目が存在するので、これらのチェック有無を変更して保存する

     

     

    ※ここのチェックを全て外して保存することも可能だが、UDTの監視対象としては現実的ではないと言える

     

     

     

    関連リンク:

    UDT: 既存のノードをUDTノードとして登録する方法